症例1

50代後半の女性

蕁麻疹と同時期に突発性難聴になり病院で治療をしていた。これらの症状は引っ越しやストレスが原因とご本人様は話されていました。耳鳴りでの聴力は高音は戻りつつあるが低音はもどっていない、閉塞感も伴いどちらかと言うと左の方が気になる。

舌の状態や糸練功でお調べしてみますと血流を良くする漢方薬とストレスの漢方薬との2種類が適応すると思い、服用していただきました。

1ヶ月後:閉塞感はなくなりました。耳鳴りは以前より良い感じがしていると話されていました。

2ヶ月後:全体的なお身体の調子が良くなっている。少し聞こえが良くなっている、また日によっては耳鳴りを全く感じない日が出てきましたと話されていました。

お客様からは「耳鳴りはなかなか治らないと思っていましたが少しづつ改善されているのが嬉しい」

※お店から一言

耳鳴りは他の人からも解らなく、お悩みの方も多いです。完治はなかなか難しいケースが多く、まして年齢からおきる耳鳴りは治らないケースも多いです。少しでも軽減されますと日常生活でのクオリティが上がります。改善途中なので継続されることが良いと思います。