体外や人工授精が保険適用になってから気軽にチャレンジできるようになりました。それと同時に妊活に向けての体質づくりをしましょう。

卵巣や子宮内膜に十分な血液や栄養が供給されて活性化することが成功への近道です。                                                                                                  身体が不十分でしたら良い結果に結びつきません。

①体温が36℃以下の日もある

②月経周期は大丈夫?

③身体が冷えて手足が冷たい、血流が悪くなっている。

④生理痛がつらい。

⑤12時過ぎに就眠する。

⑥ストレスが多い。

漢方薬で体質改善

①ホルモンの産生を高める ②ホルモンの分泌を高める ③ホルモンバランスを整える ④月経周期を整える ⑤卵巣や子宮を含む骨盤内の血流を改善する

東洋医学では低温期は陰、高温期は陽ととらえ陰陽のバランスを整える一人一人のお客様にあった漢方薬を選んでいきます。